おかげさまで10周年

御殿場市Sさんちの場合

 
━━━フルフール御殿場の生フルーツゼリーとの出合いは

  • お母さま:私たちを担当してくれている美容師さんは自分が好きなもの、本当にいいものだけをお奨めしてくれるんです。
  • 娘さん:なんでも、オープン初日に試しにひとつ買って食べてみたらとびきり美味しくて、5分もしないうちにリピート買いをしたそうですよ。
  • お母さま:最初はスタッフに味見させたとかなんとかで。今ではそのスタッフが「俺が生フルーツゼリーを食べた第一号なんだ」と自慢するくらいですからね(笑)。
  • 娘さん:そんなお話を聞いていたのですが、実際口にしてみるとびっくりしました。生の果物をそのまま食べるよりもみずみずしくて。
  • お母さま:品のいい甘さといったらいいのかしら。ゼリーのかたさもほどよく、ぷるんっというあの感じ。わざとらしさがなく、のど越しがとてもいいんです。 私の主人はあまりフルーツなど生の果物を口にしないんですけど、フルフール御殿場の生フルーツゼリーだけは大好物。男性って変なところで素直でわかりやすいですよね(笑)。
生フルーツゼリー

この10年間で新しい家族も増えました

━━━どんな時にお買い求めいただくのでしょうか

  • お母さま:もう食べてすぐファンになりました。しかも家族全員で(笑)。
  • 娘さん:1週間に6個ずつが我が家のスタンダード。その宝石のようなルックスは冷蔵庫のドアを開けるだけでうっとりしちゃうんです。
  • お母さま:私たちはゼリーの種類で季節を感じるんです。フルフールの生フルーツゼリーは旬の果物を使っているからそろそろさくらんぼの季節だな♡とか楽しみが増えました。聞けば今では築地などに買い付けにいってるらしいですよね。
  • 娘さん:ちょっとした手土産にもすごく喜ばれるよね。
  • お母さま:伊豆に親戚がいるんですけど、お伺いするときは必ず生フルーツゼリーを持っていくんです。ご家族みなさん喜んでくれるので毎回欠かせないアイテムになっていますね。
  • 娘さん:そうなると、お店のお休みを確認してから親戚の家にお伺いする予定をたてるようになってしまいました。父は親戚の子どもたちに「ゼリーのおじちゃん」なんて呼ばれてるんですよ(笑)。
  • お母さま:自分たちでおいしくいただくのはもちろん、お知り合いにもついおすすめしたくなりますね

━━━フルフール御殿場の生フルーツゼリーの魅力は

  • お母さま:私たちは0歳の孫から90歳を超える父までの四世代家族なんです。小さな子からお年寄りまでみんなでおいしくいただけるのはすごくありがたいですよね。孫なんかはゼリーがあれば本当に機嫌がよくて(笑)。
  • 娘さん:旬のみずみずしい果物をふんだんに使っているからお年寄りにも子どもたちにも安心して食べさせられるというのも魅力なんです。そのまま食べるとすっぱいような柑橘系の果物でも、生フルーツゼリーのなかに閉じ込められれば、喜んで食べますからね。旬の果物ってビタミンとか体にいいものがたくさん詰まっているので、喜んで食べてくれるというのはこちらもうれしくなりますよ。
  • お母さま:孫なんかは食べ過ぎちゃわないようにヒヤヒヤですけど(笑)。スーパーやほかのお店でもフルーツゼリーって見かけるけどやっぱりフルフール御殿場の生フルーツゼリーに戻ってしまうんですよね。私は目をつぶって食べてもフルフールのゼリーを当てる自信があるわ。
  • 娘さん:私は今までいちじくを食べることができなかったんですけど、今ではお気に入りのひとつです。トマトの生フルーツゼリーもすっきり甘くておいしいし、家族そろってゼリーが冷蔵庫にないと寂しい気持ちになっちゃいますね。魅力といってもひとことでは言い切れませんね(笑)。

━━━今日はありがとうございました

  • お母さま:そうそう、忘れちゃいけないのはゼリーそのものだけでなく接客が気持ちいいの。そこはしっかり書いておいて欲しいわ。
  • 娘さん:そうなんです。お店に立つスタッフの笑顔がとても好印象。私たちにとって生フルーツゼリーは欠かせないものなんですが、特別感もあるんです。お世話になった方へのお土産にも重宝していますからそんな生フルーツゼリーはやっぱり気持ちよく買いたいし食べたい。お店に入ったとき、自然と出てくる子どもたちの満面の笑みはお店のスタッフの気持ちいい対応にもあるんじゃないかって。
  • おふたり:私たちは心からフルフール御殿場の生フルーツゼリーが大好きと言えますね。だからこそ、これからも地元御殿場でおいしい生フルーツゼリーが食べられるようにいつまでも応援したいです。